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2010年08月29日

モテ男 ISSA“究極の恋愛テク”を披露。

“芸能界きってのモテ男”と言われるISSA

8月25日放送の『イチハチ』TBS系では、その恋愛テクニックを披露した。[PR]詳細


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(以下引用)
まずは知り合って間もない頃、まだ恋人同士とは言えない状態の時期。
ISSAは彼女を自宅に招いたとき、彼女が見ていない彼のライブ映像をテレビで見てもらうのだ。そして彼女の耳元で、音楽に合わせて歌うという。
「反則だぁ〜。」と、スタジオからはブーイングの嵐が。
歌うことを職業としている男性が、自分のためだけに歌ってくれる。なんという贅沢なことか。
その男性に好意を抱いているなら、なおさら大感激である。

【画像】ISSAの毛根完全復活⇒ranking
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【画像】ISSAの毛根完全復活⇒ranking
【画像】ISSAの毛根完全復活⇒reading

そして交際が始まり、指輪をプレゼントしたいと思っても彼女にはサイズを聞かないというISSA。
彼は彼女と手をつないだとき、自分の指で彼女の薬指のサイズを何気なく計るのだという。
彼が言うには、自分の小指のどの位置と彼女の薬指が同じくらいか、覚えておくそうだ。
ISSAは簡単に言うが、実際は誰にでもできそうにない。
しかし彼はサイズが合わないという失敗をしたことが無いそうだ。
そうして購入した指輪は箱で渡すのでは無く、手をつないだときに彼女の手に握らせるのだ。
これらを聞いたスタジオの男性陣からは、感心した声とため息が聞こえた。

ISSAあびるキス画像⇒ranking
ISSAあびるキス画像⇒ranking
ISSAあびるキス画像⇒ranking
ISSAあびるキス画像⇒reading
ISSAあびるキス画像⇒ranking 

結婚の約束もしてないのに指輪を贈られたりすると、気が重くなるという女性タレントもいた。
しかしISSAは、プレゼントするタイミングも贈り方もスマートで手慣れている。
まさに場数を踏んでいるからこそ、できるワザである。

(引用:TechinsightJapan)

【画像】ニャンニャン写真⇒ranking
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ラベル:ISSA
posted by 芸能番長 at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月28日

衝撃!!想像以上の変態性!ジャニー喜多川の性奴隷の実情!

芸能界を牛耳る巨大アイドル帝国・ジャニーズ事務所。
鉄のベールに包まれた帝国の光と闇とは・・・・・・・・[PR]詳細


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――芸能界を牛耳る巨大アイドル帝国・ジャニーズ事務所。ジャニー喜多川社長率いる、この帝国からは数々のスターが誕生した。
郷ひろみ、近藤真彦、田原俊彦、少年隊、光GENJI、SMAP、そして嵐――。

しかし、この帝国の内政が語られることは決してない。
鉄のベールに包まれた帝国の光と闇を、数々の ジャニーズ非公式本から探っていく。[PR]FC2BLOG


 ジャニーズ暴露本の歴史の中で、ジャニー喜多川の変態性をもっとも生々しく描写し、ジャニーズ事務所の異常なタレント育成環境を詳細に綴っているのが、この『Smapへ』(鹿砦社、2005年)である。



著者の木山将吾氏は「元・光GENJI」とされている。
そんなメンバーいたっけ? と思われるのも無理はない。
彼は、ジャニー喜多川の寵愛を受けて光GENJI入りが決まり、ポスター撮りまで済ませていたものの、"ある出来事"をきっかけにデビュー直前にメンバーから外された、幻のメンバーなのである。

当時、木山氏はジャニー氏一番のお気に入りで、取材陣の前でも膝の上に座らされ、食事もジャニー氏の手で口に運んでもらっていたという。
そして、夜はジャニー氏の欲望の捌け口として濃密過ぎる時間を過ごしていたというのだ。
彼は、そんな生活を余儀なくされた15〜17歳の2年間を振り返り、
「ジャニー喜多川の愛人だった」[PR]ノエル
「性の奴隷だった」

と表現している。


【画像】ジャニー喜多川⇒ranking
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【画像】ジャニー喜多川⇒ranking
【画像】ジャニー喜多川⇒ranking
【画像】ジャニー喜多川⇒reading

しかし、木山氏の告白は、「愛人」「奴隷」という言葉が生易しく聞こえてしまうほどの、まさに地獄以上の体験に満ちているのだ。

初めて合宿所を訪ねたその日に、ジャニー氏と一緒に風呂に入らされ、全身をくまなく洗われる"泡風呂の儀式"と、入念なマッサージの洗礼を受けた木山氏。
なんかおかしいなと思いながらも、デビューをほのめかすジャニー氏の言葉に酔いしれ、大きな問題としてとらえようとしなかったという。


■「これだけのことに我慢したら、アイドルとして成功しなければ」

そんな木山氏に、ジャニー氏がその毒牙を剥き出しにして襲い掛かるのに、時間はかからなかったようだ。

二回目に合宿所を訪ねると、ジャニー氏は木山氏を後ろから抱きしめ、硬くなった股間を"まるで発情した犬のように"太ももに擦り付けてきたという。
そして、そのまま擦りつけ続け、なんと服を着たままズボンの中で果ててしまったというのだ。

そして三回目に訪ねたときには、ジュニアたちが寝泊りする大部屋で舌技をしかけられ、木山氏はその口に発射してしまうことになる。
一回目の"泡風呂の儀式"のときに、
「すぐにデビューだよ。雑誌のインタビューがあるからね」と言っていたジャニー氏は、本当に、その直後に、木山氏をアイドル誌の取材で雑誌デビューさせていたという。

『ジャニーさんはそれをゴクリと飲み込んだ。(中略)相手は六十歳の男だった。でも、それが、この合宿所では当然の夜の儀式だった。タレントとしてデビューするための......。』
 
その後は、どこへ行くにもベッタリで自らが運転する車の中でも、ジャニー氏は助手席の木山氏の体を触りまくり、
「キス! キスしてきなさい」とせがんできたという。バストアップpr

ついに一線を越えてしまうのは、木山氏がテレビに出始めたころ。
いつものようにジャニー氏の舌技で、あっさりと一本抜かれてしまったが、その日のジャニー氏はそれで満足することはなく、再び、木山氏の分身に力をみなぎらせると、馬乗りになって自らの中に木山氏の分身をめり込ませ、「ああ〜ん、ああ〜ん」と嬌声をあげていたというのだ。
これを機に、さらにジャニー氏は木山氏を特別視するようになり、さらに濃厚なプレイを強要され、木山氏もそれに従ったという。

『こんな不幸がデビューには必要なのか......トシちゃんよ、少年隊よ、忍者よ、男闘呼組よ、みんな本当によく我慢したな......これだけのことに我慢したら、アイドルとしてがんばるしかないだろう。成功しなければ、自分のプライドを取り戻せない

そう思いながら、木山氏は陵辱に耐え続け、ついに光GENJIとしてのデビューという夢へのチケットを手に掴んだ。
しかし、その夢は、木山氏の手からスルリと零れ落ちることとなってしまう。
きっかけは、諸星和己のこんな言葉だったという。

「次は木山くんだから。注射打たれる番」

ジャニー氏の部屋にはよく分からない薬品と注射器がいつもあり、それが一体、なんの薬なのか知らされることもないまま、デビューが決まったタレントは強制的に、その注射を打たれていたというのだ

■一体、その注射はなんなのか? 現在のタレントたちも、打たれているのか?prマシェリ


地獄のようなホモ行為には耐え続けてきた木山氏だったが、「ホルモン剤」とも「覚せい剤」とも噂されていたその不気味な注射を受け入れることはできず、
合宿所に行かなくなると、ジャニー氏からのお呼びもかからなくなり、すでに撮影済みだった光GENJIのポスターは、木山氏の写った右端をカットした形で発表され、その存在は"無かったもの"にされたという。

ほかにも、ジュニアたちを裸にひん剥いて四つん這いにさせて一列に並べ、肛門のアップ写真を撮影し、興奮して肛門に舌を這わすジャニー氏、裏ビデオを合宿所に持ち込み、
「見ろ! 女のおま○この醜さを!」と繰り返すジャニー氏、盗聴器を仕掛けたり、
トイレをのぞくジャニー氏、タレントの陰毛を集めるジャニー氏......
ほかにも、都市伝説でしかなかったジャニー氏の、想像以上の変態性がリアルに描かれているのだ。

(引用:サイゾー)

間もなく80歳になるジャニー氏が現役でいられるのも、あと数年だろう。
そのとき、彼はどのように語られるのか。


【画像】ジャニー喜多川⇒ranking
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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
僕はジャニー喜多川の愛人だった…元・光GENJIの著者がついに語った真実。性的虐待、ホルモン注射、盗聴器…これがジャニーズ事務所の実態だった。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 僕は嘘つきだった/第1章 ジャニー喜多川の愛人だった/第2章 僕は普通の少年だった/第3章 そして、それは始まった/第4章 僕はジャニー喜多川とセックスをした/第5章 ジャニーズ事務所の真実/第6章 ついにデビューへ/第7章 北公次の告発―僕らは立ち上がった/第8章 ジャニーズをやめてもつきまとう芸能界の汚濁/第9章 ジャニーズとの最終戦争




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posted by 芸能番長 at 15:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月27日

加藤ローサと玉木宏が元サヤ!!復縁劇から結婚へ?

2007年に交際が伝えられていた玉木宏(30)と加藤ローサ(25)


ふたりがいつの間にか復縁していたという情報が27日発売の「フライデー」に報じられた。[PR]詳細


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(以下引用)

 この二人、交際が発覚したのは07年5月。その年の初め、玉木は「恋人はいます」と宣言しており、お相手が誰なのか注目が集まっている矢先であった。男性向けファッション誌の撮影を通じて知り合い、05年頃から交際していたという二人。玉木はローサが家族と共に暮らす自宅から徒歩10分ほどのマンションに引っ越し、愛を育んでいたのだが、スキを見て割り込んだKAT-TUNイチのモテ男・赤西仁(26)がローサに横恋慕し、二人の恋は終局を迎えたと思われていた。[PR]FC2BLOG


ところが「フライデー」では、この夏、再びローサと玉木が互いの家を行き来しており、家族ぐるみの交際を復活させたという。このまま結婚に向かって突き進む可能性にも触れられているが、一体なぜ今、3年前のやけぼっくいに火が点いたのだろうか?prマシェリ


「ローサの方から再び接近を試みていたようです」
と話すのは、某テレビ局のディレクターである。

「彼女、玉木と別れて赤西と付き合ったものの、全然うまくいかなかった。しかもその後、芸人の今田耕治との相合い傘デートを撮影され、若手女優としての株もずいぶん落としてしまいました。そもそもコレといった代表作・ヒット作もない彼女を起用し続ける理由もないですからね。若くて演技もできる女優は彼女の世代には大勢います。ゴールデン枠のドラマでヒロインを演じてきたにもかかわらず、今年は深夜枠のドラマでの主演起用でした。彼女の最大のヒットは04年に大ブレイクしたゼクシィのCMでしょ」(テレビ局関係者)[PR]ノエル


【画像】今田耕司と加藤ローサ相合傘デート⇒ranking
【画像】今田耕司と加藤ローサ相合傘デート⇒ranking
【画像】今田耕司と加藤ローサ相合傘デート⇒ranking
【画像】今田耕司と加藤ローサ相合傘デート⇒ranking
【画像】今田耕司と加藤ローサ相合傘デート⇒reading


一方の玉木は、ドラマや映画『のだめカンタービレ』のヒット以降、CMでも引っ張りだこ。

つまり、玉木と別れてから仕事も恋愛も鳴かず飛ばずのローサが、絶好調の玉木にモーションをかけたというのである。

しかし、一度は別れた男女。しかも彼女は別の男に乗り換えてしまった女だ。そんな元カノの誘いに、押しも押されぬモテ男の玉木が敢えてノるものだろうか?

「ローサとの破局後、島谷ひとみや吉高由里子とのデートが目撃された玉木ですが、
本音ではローサにずっと未練を残していた。何しろ3年も付き合っていた彼女ですし、彼がまだ売れっ子でない苦労時代も彼女は知っている。チ●コにローサの名前をタトゥーで彫ったというウワサも流れるほど、彼はローサに夢中だったんです。そんな彼女から改めて連絡をもらえばノらざるを得ないでしょう。ローサの方も、単に落ち目だからというだけでなく、自身の名前を身体に彫るほど愛してくれていた彼の大切さに、やっと気付いたということかもしれません」(芸能ライター)





【画像】玉木宏&島谷ひとみのツーショット⇒ranking
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【画像】玉木宏&島谷ひとみのツーショット⇒reading
【画像】玉木宏&島谷ひとみのツーショット⇒ranking
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 だが、その一方で、玉木にはゲイまたはバイだという説も根強かった。若かりし頃の玉木はセックス依存症に陥っており、ローサとの恋愛中も男女問わず度重なる浮気をし、ついに彼女に見捨てられたのだ......という説である。このウワサは、実際にホームパーティーなどで玉木と面識のあるという一般女性複数人の間から広まっていったとされている。バストアップpr

また、彼の事務所社長はあの"ジャニーズ"の葵テルヨシであり、ジャニー喜多川にホモセクハラを受けていたとされる人物。そのため、葵のスカウトを受けて入所した美木良介、風間トオル、細川茂樹などはゲイ疑惑が絶えない。ただ、つい先日、これまたアツいゲイ疑惑のあった織田裕二が一般女性と結婚し、疑惑を払拭した。

「玉木本人も、自分がヘンな疑惑をかけられていることは知っているようで(苦笑)、それを吹っ切るためにも、最愛のローサとの結婚に前向きな姿勢を示しているそうです。年齢的にももう30歳で、アイドル俳優というトシではない。結婚したからといって両者共にデメリットはないですよ」(前同)

(引用:サイゾー)


元サヤにもどったふたり。
復縁からのスピード電撃婚の可能性も、高いかもしれない!?



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posted by 芸能番長 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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